BASS TRANQUILIZER DJ紹介
dj adderall a.k.a. USK (Portalenz/Fuckoka/Shanshui Records)
Style: Electrocrash / Nu Disco / Dubstep
ゲームボーイ作曲家・USKのdj名義。
ベースでレイブな音楽が大好きだが、インハウスもモチロン好き。
作曲家・USK名義では福岡・大阪・東京を中心に活動しており、そのゲームボーイから出ているとは思えない痛快なレイブサウンドが評価され、アメリカ・中国・UK等、海外でも多くのパーティーでライブした経験を持つ。
リリースもそこそこしている。
dj effexor a.k.a. maru (Portalenz/Fuckoka/Shanshui Records)
Style: Bassline / fidget / scouce house / Breaks
ゲームボーイ作曲家であり、VJ首祭とも知られるmaruのdj名義。
音楽からデザイン、WEB、映像、サーキットベンディングまでなんでもこなすマルチキチガイ。
maru名義では耳に残るメロディーと安定したサウンドが特徴的で、最近中国のレーベルshanshuiからアルバムをリリースした。またアメリカ・中国・UKなど海外のパーティでライブの経験もある。
また、福岡を世界から注目されるchiptune都市に仕立て上げた路上テクノアート集団「辻テクノ」元代表である。
dj pimozide a.k.a. foot-C (JOY’n Trance/MEGA TRANCE/Fuckoka)
Style: Hardcore Drum&Bass / Hardcore Jungle
本職はEuropean Trance DJ Foot-Cとして活動する、音楽雑食の人。
別名儀ではスピードトランスハードコアDJ fatshit等でも活動中。
トドノツマリ、ダンスと付けばなんでも大好きなピースフルガイである。
BASS TRANQUILIZERではトランスとはかけ離れた男の子DNBをウヒャーします。
dj ional a.k.a. tonyxxxhole (BASS TRANQUILIZER/Fuckoka)
Style: Dubstep / Bassline / Frenchcore
ダブステとオナホールをこよなく愛するオナニックDJ。別名教授
頭の悪いベースミュージックでフロアの民度を下げまくる。
Flunitrazepam a.k.a. DJ Dark Horse
Style: Hardbass Gabba / Frenchcore
「りんごとレモンが出会っちゃったからしょうがない!」(←キャッチコピー)
くまのプーに暴行を働くかの如きOldschool Gabbaや4×4 Hardcore / BreakcoreをプレイするオーディオテックDJ。飽きた時にはDowntempo等も(半開きの目で)フロアにブン投げてくる困った人。
福岡ではかなり初期よりフラミンゴの要らない方の脚(曲げてる方)を刈り取る仕事に就いていたが、暫くして休業。
その後dj adderallの「CDを持って飛び入りで参加しろ。お前に拒否る権利は無い。今直ぐ我々のレイヴに合流しマイクを通して呪いの言葉を吐き続けろ。何故ならアラビア数字の魔力を世界中に放っているのは我々だからだ」と脅迫され、以降正式メンバーとしてバストラに参加するハメになる。
※このDJが「ちんちん」と言っているサンプルを聴く
