BASS TRANQUILIZER DJ紹介
dj adderall a.k.a. USK (Portalenz/Fuckoka/Shanshui Records)
Style: Electrocrash / Nu Disco / Dubstep
「オレの存在を証明するにはマンコとレイプしかない。オレがI AM A FUCKOKA RAPERだ!」
ゲームボーイ作曲家・USKのdj名義。
ベースでレイブな音楽が大好きだが、インハウスもモチロン好き。
作曲家・USK名義では福岡・大阪・東京を中心に活動しており、そのゲームボーイから出ているとは思えない痛快なレイブサウンドが評価され、アメリカ・中国・UK等、海外でも多くのパーティーでライブした経験を持つ。
リリースもそこそこしている。
だが彼は重度のマンコ依存症だった…。
彼のマンコへのファーストコンタクトは幼少期のとある事件からだった。
公園でビー玉を使ったおはじき遊びをやっていたところ、偶然その場にいたオナニーをしている痴女のマンコにビー玉が入ってしまい、それを取り出そうとしたところ、そのあまりのやわらかさにすべてを奪われてしまった。
以降彼は女を見つけてはナンパを繰り返し、ホテルで気絶させ、マンコの型を取るという作業に青春の大半を費やしてしまう。
度を過ぎたナンパ行為はしばしばレイプと言っても過言ではないほどに発展し、何度か警察のお世話になっている。
家にはいままで集めたマンコのコレクション(通称マンコレ)がお金持ちの家にあるシカの頭のように壁一面に飾ってあり、日々それを眺め、触感を楽しみ、悦にいたるのであった。
近年では集めるだけでは物足りなくなり、ついに自作のマンコ(アデラルマンコa.k.aアデマン)を作り始めることを決意する。
まず人体の構造を理解するため、某有名医大に入り、外科医となった。
だが彼はここで、手術中に使っていたオリジナルオナホールを患者の腹に置き去りにするという重大な医療ミスを犯してしまう。
これに気づいた彼は、夜中患者の病棟に行き、麻酔をかけこっそり摘出手術をすることを決行するが、患者の病室に行く途中、病院の森の向こうでなにやら騒がしい音がするのに気がついた。
そこはヒッピー崩れの患者たちが夜な夜なレイヴを開いている場所だったのだ。
初めてのレイヴ体験…。それは生気をなくした癌末期患者や、エイズに犯された死人同然の患者が生き生きと楽しそうに踊ってるではないか。
これがadderallが体験した"セカンド・サマー・オブ・レイプ"である。
これをきっかけにレイヴで末期患者を治す治療を思いつき、世界のレイヴを体験するため旅に出ることとなった。
奇跡の治療法「レイヴ強制催眠療法」の伝説の始まりである…。
dj effexor a.k.a. maru (Portalenz/Fuckoka/Shanshui Records)
Style: Bassline / fidget / scouce house / Breaks
「てめえのかけてるトラックなんだ!どけ!オレが本物のベースを貴様のケツ穴にねじ込んでやる!」
ゲームボーイ作曲家であり、VJ首祭とも知られるmaruのdj名義。
音楽からデザイン、WEB、映像、サーキットベンディングまでなんでもこなすマルチキチガイ。
dj adderallがバストラ立ち上げたのに、「マンコがオレを呼んでるんや!」の一言でEffexorにイベントを押し付け逃亡した。
dj adderallのケツを拭くべく、バストラのオーガナイザーになったが、その時すでにベースとワブルにバッチリ洗脳されてたので、福岡の街をクソみてえなベースで埋め尽くすべく、会う人すべてにprota proを被せて低音レイプしている。
DJ時はきたねえ低音音源からセレクトしたBasslineからfidget、聞くヤツの脳を溶かすようなナードコアクラシックス、BOOKOFFでjungleって書いてあったら迷わず買ったコンピでragga jungleなど縦横無尽に耳アナルをイマラチオン!
※このDJの生CHINCHIN画像を見ますか?
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・いいえ
dj pimozide a.k.a. foot-C (JOY’n Trance/MEGA TRANCE/Fuckoka)
Style: Hardcore Drum&Bass / Hardcore Jungle
「オイオイ~、お前それでもサグいつもりか?低民度がどんなもんか見せてやるよ。」
本職はEuropean Trance DJ Foot-Cとして活動する、トランスを愛し、トランスの神に救われた男の中の男、つまりトランスボーイである。でも音楽雑食の人。
別名儀ではスピードトランスハードコアDJ fatshit等でも活動中。
うんこがこの世で一番きれいな物になるまでトランス攻めする。fatshitという名義はそこからトランス神に名づけられたホーリーネームでもあった。
トドノツマリ、ダンスと付けばなんでも大好きなピースフルガイである。イヤッフゥー!
だがしかしBASS TRANQUILIZERでは悪魔とこっそり契約した本性むき出しの極悪なサグいドラムンベースをかけ、悪と低民度と酒と凶器と悪いやつは大体友達な雰囲気でフロアを満開にする。
普段から首にぶら下げている逆十字は伊達ではなく、実際自宅には処女の血で描かれた六芒星が敷かれ、三つ又の蝋燭立てには常に小動物の死体が串刺しにされている。クローゼット内には鎮座する両性具有の雄山羊の像が隠されており、出勤前の日課としている「性器へのキス」を欠かさず行っている。
また、パーティーを「黒ミサ」と呼ぶ癖があり、クラブの暗がりで彼の姿が見付からなくても「昨日のミサで豚四頭殺しちゃってさぁ、カウンターで「ウォッカを豚の生き血で割ってもらえます?」っつったらドン引きされちゃったよ〜」等の会話が聞こえたらそれが彼だと判断する事が出来る。
彼の感覚では「黒ミサ」はクラブパーティーであるが、「サバト」は野外レイヴだと判断される。鉢巻きに蝋燭と懐中電灯を巻き付け、左手にライフル銃を構え右手に鎌を握り、逃げ惑う女子供(子連れのクラバー)や老人(ヒッピー上がり)を追いかける様は正に「ペイルライダー」「Tranceを45RPMで回す都井睦夫」であるが、幻覚キノコや妖しげな植物と共に鍋で煮込んだ胎児のはらわたにカブりついては「勉強してえらくなれよ!」とクラウドにアジるお茶目な一面もある、堕天使の様な男。
あの丘を越えて空の向こうから落ちていく堕天使~♪
ウォー!ウォー!ウォー!イェ!
ウォー!ウォー!ウォー!イェ!
ウォー!ウォー!ウォー!イェ!
お前を愛してる!(内臓をささげろォ!)
ウォー!ウォー!ウォー!イェ!
ウォー!ウォー!ウォー!イェ!
ウォー!ウォー!ウォー!イェ!
お前と落ちたい! (脳みそに花がさくまでェ!)
サンキュー!
dj ional a.k.a. tonyxxxhole (BASS TRANQUILIZER/Fuckoka)
Style: Dubstep / Bassline / Frenchcore
「オッス!もう男が溢れて我慢できません!ワブらせてください!」
ダブステとオナホールをこよなく愛するオナニックDJ。しかしDJという行為にはさほど興味が無いらしく、それが証拠に「バストラなら俺にオナホの事を熱く語らせてくれそうだったッス!」という理由でバストラに参加した筋金入りのホールヘッズである。
オナホを語らせたら次元が歪むまで解説するキチガイキチガイマジキチゲイ!歪ませた次元は数知れず、バミューダトライアングルを異次元空間に繋げているのも彼という説がある程。「自立歩行式オナホ哲学論者」「歩くワームホール」の異名を持つ恐ろしい漢であり(オナホールなだけに)、脱出した際人間に危害を加える指定動物として厚生労働省に管理されている。
サグいワブルベース全開のダブステップDJでフロアの民度を下げまくるその様子は、音だけ聴いてるとハードコアなヤク中の外人みたい。ホント?ホントに?ウソだよッ!
毎日悪いダブステを溜め込んでは、バストラの日に男を吐き出す武台DJであり、日々全裸でシコシコ踏みながらbeatportの森をさまようケダモノである。オナホ専門調理師免許、第一種オナホ運転免許取得。
dj flunitrazepam a.k.a. DJ Dark Horse
Style: Hardbass Gabba / Frenchcore
「りんごとレモンが出会っちゃったからしょうがない!」(←キャッチコピー)
くまのプーに暴行を働くかの如きOldschool Gabbaや4×4 Hardcore / BreakcoreをプレイするオーディオテックDJ。飽きた時にはDowntempo等も(半開きの目で)フロアにブン投げてくる困った人。
福岡ではかなり初期よりフラミンゴの要らない方の脚(曲げてる方)を刈り取る仕事に就いていたが、他に同系統の職に就く人間もおらず、暫くして休業。
以降半笑いの表情で「毎日が野外レイヴ…」と呟きながら路上生活を送ったり、缶ジュースの缶欲しさにボーナスゲームかの如く自販機を破壊したり、ホームがレスなピーポーから空き缶を強奪したり、ホームがレスな人からもらった古雑誌でフリマを開いたり、福○ビル前でビッグ○シューを売ったり、福岡○ル前でかわいらし〜い猫ちゃんやワンちゃんを売ったりしながら生計を立てていた。
その後dj adderallの「CDを持って飛び入りで参加しろ。お前に拒否る権利は無い。今直ぐ我々のレイヴに合流しマイクを通して呪いの言葉を吐き出せ。何故ならアラビア数字の魔力を世界中に放っているのは我々だからだ」と脅迫され、電気椅子に縛り付けられBPMのピッチがずれたら即感電という荒行DJを繰り返し特訓。生死の狭間でオーバードーズしたユーロマスターから、三途の川越しにTRAKTORを受け取って3月からバストラに参加するハメになる。
※このDJが「ちんちん」と言っているサンプルを聴く
dj mazindol a.k.a. DJ 宮村優子 (FUCKOKA)
Style: Drum&Bass / IDM
「僕ってもうイッてもいいんですか?イキますよ?ハアアアアアア!イクっ!イックウウウウウウウウウウウ!」(ベース道)
早くてうるさい電子音楽の極北ジャンルSplittercoreで狂ったように狂気の笑顔を浮かべながらインテリスペルマをぶち撒けるDJ宮村優子の別名義。というか宮村優子本人から「なに勝手に名前使ってんだよ、ブッ殺すぞ!あんたバカァ?」と怒られて勃起しながら変更した重度のハーコー2ディメンションボーイ。
普段は、礼儀、言葉遣い、態度が完璧3拍子そろってるイケメンだが、DJの時はキチガイ、気狂い、キレッキレと低民度な3Kで好青年のイメージをことごとくぶっ壊している犯罪者予備軍のようなプレイで客を解剖している。
一時期中国に渡り、けいおんの眉毛がデカイ娘のふたなり画像を高層ビルにライブペインティングするアートで食っていたが、著作権の問題と公衆わいせつ罪と器物破損で捕まり、日本に強制送還。牢屋で20年の反省と手淫を繰り返した結果ダンスミュージックに目覚めバストラに参戦することとなった。
バストラではキチガイ成分を残しつつ踊らせるバッキバキなフレンチコアやサグいドラムンベース、時には夜の似あうクラシカルなドラムンIDMで低音オッスオッスRAVE ON!漢をみせるぜ!
ちなみにオナニー覚えたての新米DJなのでみんなでいろんな体液ぶっかけて応援しよう!来たれ汁男優!
BASS TRANQUILIZER | BASS RAVE DUB FUKUOKA